[1] きっかけは非常にやましいことなんですが、エログはじめた当初に述べていたアダルトゲームのレビューもはじめることになりました。まずどのゲームを取り上げるか散々迷ってしまった末に、はじめは本命として後回しにするつもりだった、アダルトゲームにおいて数少ない「パイズリ」がタイトルに含まれるHカップ生意気家庭教師 ~乳フェチ・パイズリ編~ [2]をとっととプレーしてしまったので、これからレビューしてみます。
パイズリ小説家&巨乳フェチゲーム作家・鏡裕之 [3]氏率いるブランドみるくぱい [4]の乳フェチ3部作の第3弾です。だから真っ先にこれを取り扱うのもおかしいんですけど、こっちも時間が限られてるので…。
金髪ポニーテールも目に麗しい、1メートルはあろうかというHカップ爆乳を持つ3姉妹の次女・麻生百合亜さんが家庭教師としてやってきて、おうちで、バイト先のファミレスで、エッチ三昧という展開です。エッチというか…。他のキャラクターとのHシーンはありません。
システム的には一本道のシナリオを読んでいくだけです。1箇所だけ分岐がありますがどのCG差分を回収できるか以外に変化はありません。CG・テキストと女性フルボイスでサポートと標準的な仕様です。アニメーションはありません。エピローグも含めてゲーム内で6日経過するとエンディングで、タイトル画面にCG・BGM・SCENEモードが追加されます。エピローグ(これもちゃんとしたHシーンとして使うことができます)を除く5日間は複数回のプレイで構成されています。
パイズリは実に19シーン(1回だけ乳首ズリで)にものぼります。CG枚数は分岐分の+2枚、すべてのパイズリで発射(パイズリ挟射シーン18回、CG20枚!)が用意されています。いわゆる左右交互パイズリをCGの切り替えで表現しているシーンも。最初のパイズリから「イカせてあげるっ」とサポートしてくれますが、展開が進むとさらにオッパイ星人向けの淫語にパワーアップしていきます。
3日目最後でようやく本番(それまでに9回もパイズリ挟射…)、本番発射は7回。オッパイいじりだけのCGが1枚で、計29枚のCGが用意されています。
テキストについては…これからシーンごとにピックアップしていくのでそのときに。ちなみになんだかんだで前2作(Gカップ乳揉み編 [5]、Iカップ乳吸い編 [6])もプレイしてみるつもりだったり。
[1] http://www.dmm.co.jp/digital/pcgame/-/detail/=/cid=alc_0003/hochichi-002
[2] http://www.dmm.co.jp/digital/pcgame/-/detail/=/cid=alc_0003/hochichi-002
[3] http://www.onyx.dti.ne.jp/~sultan/
[4] http://www.alchemy-2004.co.jp/milk/
[5] http://www.dmm.co.jp/digital/pcgame/-/detail/=/cid=alc_0001/hochichi-002
[6] http://www.dmm.co.jp/digital/pcgame/-/detail/=/cid=alc_0002/hochichi-002
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