パイズリマニアにはたまらない『行列のできるパイズリ屋さん』シリーズ。103センチ・Kカップ浅田ちち出演作では「パイズリ輪姦13発」シーンに浅田ちちによる「挟射」という発言があります。作品として発表されたものにおいて「挟射」が音声化されたものはこれくらいしか知りませんが、他にもあったでしょうか?
「パイズリされながらの射精」に男という性の最大の悦びを覚えてしまった者がいます。本来であれば膣内への射精へと導くための女性ホルモンの発達であり「手段」なのですが、発達しすぎて「目的」に取って代わってしまった「オッパイ」というのが存在するのです。
サイズの大小のみならず、ハリがあるか垂れているか、乳輪が小さいか大きいか、女の性を表現するものの中でも下手すると顔に匹敵するほどに個性豊かなオッパイ。それに気付きオッパイに拘りを持つようになってしまい、オッパイこそが女性の存在価値だと錯覚させられてしまった男がいるのです。
オッパイに想い焦がれるあまり、男の「目的」であり最大の快楽がもたらされる「射精」をオッパイでしたい。そうして生まれたのが「パイズリされながらの射精」すなわち「挟射」という欲望といえます。
「挟射」の価値を決める直接的な要素は二つあります。一つは「バストサイズ」。膣内射精と比べて物理的な快感よりも感情面が大きいとされる「挟射」ですが、オッパイが大きければ大きいほどチンチンを包み込む面積の大きさやチンチンへの圧力が強まり、軟らかさと相まってパイズリの物理的な快感を高める可能性が出てきます。
オッパイの大きさは挟射した瞬間にそれがどれだけ気持ちいいかわかるバロメータになる可能性が高いのです。アルファベット数え歌を歌っていくたびにオッパイが大きくなるブラジャーのカップサイズ(Dあたりでオッパイで擦れて気持ちいいパイズリができるかも。Fあたりでパイズリされたらチンチン隠れちゃうかも。Hカップまできたらパイズリが気持ちいいオッパイに違いない!など…)や数字で表す胸囲のセンチメートル(1桁上がり、メートル単位でも1を上回る「100センチ」をついつい基準点に…)はパイズリ、挟射の快感のバロメータをそのまま表すものにもなりうるのです。
もう一つは「射精の量・勢い」。どれほど愛しのオッパイを男色に染めることができたか…他の手段での「射精」でも重視されますが、パイズリ・挟射となるとやはりオッパイへの付着度合いが気になるところです。勢いのいい挟射で顔にまで飛んでしまう射精もたまりませんが、オッパイにもこびりついててほしいな~というのが個人的願望。
間接的要素としてはパイズリ・挟射に至るシチュエーションやパイズリをいやらしくするテクニックなどがあります。
こうしてみると物理的快感をもたらす可能性が高く、挟射時点での見栄えにも影響する「オッパイの大きさ」はパイズリにおいて重要度が高いといえます。

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